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ちょっと期待しすぎてたかなぁ。
もちろん、楽しめたのだけど
昔のピクサー作品のような衝撃はないなぁ。
と言いつつも泣けましたが。
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元気になる映画だったわぁ。

メリルストリープは、やっぱりスゴくてね。貫禄ありすぎです。
エイミーアダムスもはまり役(疲れた感じが似あってたw)で。

メリルストリープとエイミーアダムスはダウトつながり。
メリルストリープとスタンリー・トゥッチは、プラダを着た悪魔つながり。

なんだか、前の作品のイメージとだぶるかと思いきや
全くそんなこともなく。
ホント、面白かった。


ボナペティ~
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輝ける女たち



キャバレーのオーナー、ガブリエルが突然死に、
疎遠となっていた家族が集まった。
ガブリエルの遺言は、誰もが想像できなかった内容で・・・

家族が集まってから、過去の秘密や現状の問題が浮き彫りになってきだして。
でも、ばれたことで、いい方向にむかってく。


昔、フランス映画が得意ではなかったのだけど、最近は大丈夫になってきたなぁ
年取ると、嗜好も変わるんですね。これも楽しめました
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スミス都へ行く



70年前、アカデミー賞11部門にノミネートされた名作。
映画の王道。
最後、どうなるのかもわかってるのだけど
演説には、胸を打たれます。感動します。

議長がいい人で、最後の笑顔も素敵でね。
いいキャラだ。


名演説、子供に関する部分は、
マイケルと言ってることが一緒でびっくりだわ。

More
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なんだか難しくてね・・・
字幕の言葉を理解する前に、次の字幕へ行っちゃったり
#わたしの頭が悪いだけか・・・
ちゃんと理解できないまま進んでしまって
残念な感じだった
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最初から、誰もがあやしい。誰もが犯人に見える。

単なる犯人探しのサスペンスなのかと思いきや
それぞれの家庭に悩みを抱える人たちのお話でした。
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切ないラストに胸が苦しくなった

劇中に朗読される「生命は」という詩。
この詩がずーっと残る。作品を表わしてる詩だと思う。

ペ・ドゥナがすばらしく良いです
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楽しかったー。
笑えるシーンがいっぱい。Fの言葉とか、シックのおバカ具合とか(笑)
笑いだけではなく、ぐっとくる言葉も多々。

音楽がなくても、人は生きていける。
でも、音楽は人生を豊かにしてくれる。元気をくれる。力をくれる。
そんなことを実感させられる作品でした。
映画も音楽と一緒だよね

カール役のトム・スターリッジがかっこよかった♪
ビル・ナイのブリティッシュファッションも素敵だった♪
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「バベル」、「21グラム」の脚本家が監督ということで、あまり期待していませんでしたが・・・
それが良かったのか・・・

思いのほか、とてもよい作品でした。

シャーリーズセロンとキムベイシンガー。
圧倒的な存在感だわぁー。やっぱり二人ともキレイよねぇ~。

キムベイシンガーは、LAコンフィデンシャルのイメージがあって、
あの時に比べちゃー、流石におばさんになってるけど
それでも、キレイだわ。生活感にあふれてるけど、キレイ。

シャーリーズセロンは、日常から逃げてて、でも、日常に疲れてて。
その苦しみやけだるさがわかるんだけど
それでも、キレイだわ。


ドラマで見たことのある人たちが多々でてくるので
いやーに親近感がわいちゃったよ・・・
コールドケースのスコッティなんだもの。

ネタばれる
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そうそう。これが映画よねぇ。って感じの作品。
すんごーく笑えて、最後はほろっときて。
わかりやすいの。
#おすぎっぽいなぁ…

ドリフっぽい笑いなんだけど、誰もが笑っちゃう。
しむらー、うしろ!うしろっ!!みたいな。
#わたしは、ひょうきん族派だったけど・・・


なんか、昔の映画を思い出させるような作品でした。
おもしろかったです。
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