流星ワゴン

流星ワゴン
重松 清
どんよりした気分になった「疾走」でしたが
この作品は、ほっこりとしました。

女の私にはわかることはできない
父親と息子間の関係、想い。
だけど、痛い程、わかってしまう場面が多々。
読みながら、涙があふれてしまいます。
よかったです。
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by kaori-o-i | 2007-06-09 20:18 | ヨミモノ